まほろば・けいはんな科学ネットワーク

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イベント情報

サイエンスカフェ

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2010年度に実施したイベント
各イベント一覧 サイエンスカフェ・科学講座 サイエンスライブ・わくわくサイエンス満喫ツアー 交流フォーラム・理科科学フェスティバル・その他 イベント情報
 

生駒市と協同で科学講座を開催します!

イベント詳細

テーマ

空気と遊ぼう

内容

皆さんは空気の動きについて考えたことはありますか?空気はとてもふしぎな動きをします。空気砲やいろいろなものを使って調べてみましょう。空気を利用して飛行機(ウォークアロンググライダー)を作って飛ばしながら考えてみましょう!

講師

小林 毅(奈良女子大学大学院人間文化研究科・教授)

開催日時

2011年3月26日(土) 13:00〜16:00

開催場所

生駒市コミュニティセンター
生駒市元町1丁目6番12号 生駒セイセイビル内 ※駐車場はありません

対象

生駒市内の小・中学生(小学生の参加は保護者の同伴が必要です)

受講料

無料

定員

36人・抽選制

申し込み

往復はがきかファクスで、住所・氏名(ふりがな)・電話番号 を書いて、3月16日(水)(必着)までに、生涯学習課「春休み科学講座」係へお申し込みください。(〒630-0288 東新町8-38、ファクス0743-74-9100)
市ホームページの電子申請システムからも申し込みできます。

注意事項
あらかじめご了承ください

※実施内容が変更となる場合があります
※当日の様子を撮影し、後日ホームページや報告書等に掲載することがあります

お問合せ先

まほろば・けいはんな科学ネットワーク推進室
TEL 0742-20-3566(平日10時〜17時)
生駒市教育委員会事務局 生涯学習課
TEL 0743-74-1111(内線643)

開催日


2011年2月12日(土) 13:30〜15:00


イベント詳細
名称

サイエンスカフェ第10回
 「心に響く朗読を皆で楽しもう〜脳を鍛え心を育てる朗読の効用を探る〜」


説明
講師:泉 浩子(朗読の会「泉の会」 主宰)
天理市文化センター 3階文化ホール
天理市守目堂町117
・天理総合駅(JR・近鉄)から徒歩約15分
・天理総合駅からバスをご利用の方は、桜井方面行きにて、天理市庁前下車スグ
・専用駐車場は、センターから南へ約150m
専用駐車場には限りがございますのでご利用できない場合もあります。
できるだけ公共交通機関をご利用ください

対象

小学4年〜一般


参加人数

25名


イベント風景
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参加者の感想

-


 

橿原市で行われる科学イベントで科学講座を実施します!
当日はこども科学館が無料開放されています。


開催日時

2011年2月11日(祝・金) 10:00〜17:00

開催場所

かしはら万葉ホール シアタールーム(奈良県橿原市小房町11-5)

アクセス

・近鉄畝傍御陵前駅、JR畝傍駅から徒歩約15分
 近鉄大和八木駅から徒歩約20分
・駐車場(500台)あり

内容

室内凧、空気砲(時間制工作)

対象

小学生以上

参加方法

先着順・事前申込不要

費用

無料

注意事項
あらかじめご了承ください

※実施内容が変更となる場合があります
※準備した材料がなくなった場合、時間内でも終了する工作があります
※当日の様子を撮影し、後日ホームページや報告書等に掲載することがあります

お問合せ先

まほろば・けいはんな科学ネットワーク推進室
TEL 0742-20-3566(平日10時〜17時)

開催日


2011年1月8日 16:00〜18:00


イベント詳細
名称

サイエンスカフェ第9回
 「素数とリーマンゼータ関数」


説明
講師:奈良女子大学 数学科准教授 市原由美子
「素数とリーマンゼータ関数」
1~1000までの素数を調べ、素数の出来方の法則と素数を見つけるためのリーマンゼータ関数を学びました。大変難しく、理解しがたい方も大勢おられたサイエンスカフェになり、テーマの選び方、説明方法など反省点も多くあり、今後の運営にフィードバックしていきたいと思いました。

対象

高校生から一般まで


参加人数

20名


イベント風景
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参加者の感想

-


開催日


2010年12月25日 10:30〜16:00


イベント詳細
名称

サイエンスカフェ第8回
 「七色LEDプラネタリウム・ピンホールカメラをつくろう!」


説明
講師:奈良女子大学 教授 小林 毅
コーディネータ 村上路一
リーダー 船越麻梨絵、山本理栄
冬休み工作教室の間に奈良女子大で開発した「七色プラネタリウム」と「ピンホールカメラとレンズカメラ」の工作を各15人づつの参加者で午前1回、午後2回行った。 「七色プラネタリウム」は3回とも満員であり、「ピンホールカメラ」は各回とも平均10名程度の参加であったが、両方に参加される参加者もあり大変好評でした。

対象

小学生と保護者


参加人数

100名


イベント風景
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参加者の感想

-


開催日


2010年11月21日 14:30〜16:00


イベント詳細
名称

サイエンスカフェ第7回
 「奈良の都の木簡〜古代からのタイムカプセル」


説明
講師:奈良文化財研究所発掘調査部資料研究室長 渡辺晃宏
「奈良の都の木簡〜古代からのタイムカプセル〜」
今年度製作された科学絵本「奈良の都の木簡〜古代からのタイムカプセル〜」に基づき、どのようにして木簡が見つかったのか、木簡は平城京のどのような場所から見されるのか、どのようにして解読され保存されているのか、解読されたことからわかる当時の生活、など、大変興味があるお話を頂き、質問も活発でした。

対象

一般


参加人数

32名


イベント風景
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参加者の感想

-


開催日


2010年11月21日 13:00〜14:20


イベント詳細

名称


サイエンスカフェ第6回
 「暗号の世界への招待」


説明
講師:奈良女子大学大学院 人間文化研究科 教授 小林毅
「暗号の世界への招待」
今年から連携自治体として参加した生駒市と共催で、生駒市市民カレッジの一環として行いました。50名余りの応募があり、その中から選ばれた30名の方々が、暗号の原理、作り方、コンピュータによる最新の作成方法、だけではなく暗号が歴史的な出来事にどのように影響したのかなど、歴史的観点からも興味深い事実が語られ、参加者の興味を引きました。

対象

一般


参加人数

30名


イベント風景
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参加者の感想

-


開催日


2010年11月13日 16:00〜18:00


イベント詳細
名称

サイエンスカフェ第5回
 「折り紙と数学」


説明
講師:奈良女子大学 数学科 助教 村井紘子
「折り紙と数学」
折り紙は思考の体操であり数学と似ているということで、最初に最も一般的な鶴を折ってから、正四角形の紙を四方から交互に山折りと谷折りを出来るだけ細かい間隔で付けることにより、立体的な鞍型を、また、正六角形の紙から六方向から同じように折

対象

高校生から一般まで


参加人数

20名


イベント風景
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参加者の感想

-


開催日


2010年11月13日 10:00〜12:30


イベント詳細
名称

サイエンスカフェ第4回
 「X線でさぐる宇宙のナゾ」「七色LEDプラネタリウム工作」


説明
講師:加茂プラネタリウム館 三井啓子
奈良女子大学物理学科教授 山内茂雄
奈良女子大学 コーディネータ 村上路一
加茂も美しい山の中にある加茂プラネタリウム館で、三井職員から秋から冬の星座の解説を聞いた後、「X線天文学の話」の話を山内教授から聞きました。X線を使うと何が見えるのか、ブラックホールをどのように発見するのか、など、興味深い話がありました。また、この後、大人も参加して「七色プラネタリウム工作」 を楽しみました。

対象

小学生から一般まで


参加人数

28名


イベント風景
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参加者の感想

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開催日


2010年8月3日 10:30〜12:00


名称

サイエンスカフェ第3回
 「 人間とロボットの共存社会を目指して 」


説明
講師: ATR研究員  塩見昌裕
「人間とロボットの共存社会を目指して」
サイエンス ライブ in 枚方のイベントとしてロボット技術がどの位進み、人間社会にどの程度参加できるのかを、実例を交え解り易く説明頂きました。講演の後も持参されたロボットを囲んで活発な質問がありました。

対象

中学生以上


参加人数

18名


イベント風景
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参加者の感想

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開催日


2010年7月24日 16:00〜18:00


イベント詳細
名称

サイエンスカフェ第2回
 「日常に潜む確率から」


説明
講師:京都大学大学院理ヨミケフ衲イハニアケルキスappマツヤリ 嶽村智子
「日常に潜む確率から」
確率的考え方の基本を学ぶため、確率の歴史、サイコロを多数回振ることによる確率の収束、途中での意思決定の変更による確率の変化など、を活発な議論の中で学びました。

対象

高校生以上


参加人数

20名


イベント風景
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参加者の感想

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開催日


2010年6月12日 16:00〜18:00


イベント詳細
名称

サイエンスカフェ第1回
 「四次元の世界を体感しよう〜正120胞体を作る〜」


説明
講師:京都大学理ヨミケフ衲イハニアケルキスappマツヤリ3回生 松田冬樹
「四次元の世界を体験しよう~正120面体を作る~」
想像するのが難しい4次元の世界をイメージするため、1次元の線、2次元の四角、3次元の立体、さらに4次元の現す正120面体を皆で作成して4次元の世界をイメージしました。

対象

高校生以上


参加人数

20名


イベント風景
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参加者の感想

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